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<title>投資信託で安心の投信計画！</title>
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<description>投資信託を利用して、お金を増やしましょう。中立的な立場から、投資信託の仕組みを解説して、間違いのないファンド選びをお伝えしているサイトです。</description>
<language>ja</language>
<copyright>Copyright 2008</copyright>
<lastBuildDate>Fri, 07 Apr 2006 21:40:24 +0900</lastBuildDate>
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<title>投資信託を購入する① （銀行・証券会社）</title>
<description><![CDATA[<p>投資信託を銀行で購入する<br />
投資信託を銀行で購入する一番の利点は、無理な営業をしないことです。それは銀行では顧客から預かったお金をいかに内部にとどめておき外に出さないかというのが主な目的だからです。ですから「長期保有を前提に投資信託を保有したい」「大きなリターンはいらないのでうるさい営業担当者は必要ない」と考える人には銀行経由の投資信託の購入がぴったりです。ただし、銀行ファンドの品揃えが少ないのでそれはデメリットといえるでしょう。</p>

<p>投資信託を証券会社で購入する<br />
投資信託を証券会社で購入する場合は、どちらかというと投資信託について経験を積んでいる顧客が多いので投資信託の説明が銀行よりややアバウトな傾向があります。ただ、迅速な対応という点では銀行よりもはるかに勝ります。ただし、証券会社は販売手数料を稼ぐことが営業担当者の評価基準になるために銀行に比べて商品の売り込みが激しく、それがうるさく感じるなら証券会社での購入は見送りましょう。</p>]]></description>
<link>http://toushishintaku.maneejoho.com/archives/2006/03/post_57.html</link>
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<category>050投資信託の購入</category>
<pubDate>Thu, 30 Mar 2006 05:13:27 +0900</pubDate>
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<title>投資信託を購入する② （オンライン証券会社・直接販売）</title>
<description><![CDATA[<p>投資信託をオンライン証券会社で購入する<br />
投資信託をオンライン証券会社で購入する場合は、対面販売ではないので特に初心者は分からないことを消化できないことがあります。ですからオンライン証券会社はベテラン向きといえます。オンライン証券会社経由で投資信託を購入するメリットは、まず対面販売の証券会社よりも幅広い品揃えを持つところです。そしてうるさい営業担当者もいませんので売買の判断を純粋に自分だけでできます。ただし、口座開設に時間がかかる場合があるというデメリットもあります。</p>

<p>投資信託を直接販売で購入する<br />
投資信託を直接販売で購入する場合のメリットは、うるさい営業担当者がいないことくらいですが、それはオンライン証券会社も同じです。品揃えもオンライン証券会社に遠く及びません。このように最近は投資信託を直接販売で購入するメリットはあまり見出せないのが現状です。直接販売の利用価値があるのは、販売手数料の思い切った割引が実施された場合です。ただしこれらのことを実施するのは難しいのであまり多くはありません。</p>]]></description>
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<category>050投資信託の購入</category>
<pubDate>Thu, 30 Mar 2006 06:13:27 +0900</pubDate>
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<title>投資信託とポートフォリオ運用</title>
<description><![CDATA[<p>投資信託をポートフォリオ運用する<br />
投資信託は元本割れのリスクのある商品なので、いざ現金が必要となっても損失が生じて解約しづらいというケースがあります。そこで元本割れのリスクが少ない預貯金などと組み合わせることによって仮に現金が必要となったときにそちらを解約できるようにしておきます。これは元本割れリスクの軽減だけでなく流動性リスクの対応としておこないます。このようなポートフォリオ運用を活用してみましょう。</p>

<p>投資信託でのポートフォリオの見直し<br />
投資信託の長期的なトレンドを捉えてポートフォリオを組むのですから、その見直しは最小限にとどめましょう。頻繁なポートフォリオの組み替えはコストがかかり利益を損ねます。よかれと思って見直しを続けていても逆効果になることもありますので気をつけましょう。</p>]]></description>
<link>http://toushishintaku.maneejoho.com/archives/2006/03/post_65.html</link>
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<category>060投資信託の運用</category>
<pubDate>Thu, 30 Mar 2006 13:13:27 +0900</pubDate>
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<title>投資信託の基準価格、安定資産とリスク資産の比率</title>
<description><![CDATA[<p>投資信託は基準価額がゼロにはならない<br />
投資信託は基準価額がゼロになることはりません。ただし仮に損失が生じた状態で解約しなくてはいけなくなってしまうと有無をいわさず損失覚悟での換金が必要になります。ですから資産を安定して運用していくためにはある一定金額を預貯金などの安定資産で運用するようにポートフォリオを構築しなくてはいけないでしょう。</p>

<p>投資信託の安定資産とリスク資産の比率の決定<br />
投資信託のポートフォリオを考えるにあたっての最初の難関が「安定資産とリスク資産の配分比をどの程度にするか」です。一般的には「若いうちはリスク資産を多めに保有し、年齢を重ねるごとに徐々にリスク資産の比率を落としていく」といわれます。ただしこれらはあくまでも一般論ですので自分自身の収入と支出に応じてリスク資産の配分率を決めましょう。</p>]]></description>
<link>http://toushishintaku.maneejoho.com/archives/2006/03/post_66.html</link>
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<category>060投資信託の運用</category>
<pubDate>Thu, 30 Mar 2006 14:13:27 +0900</pubDate>
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<title>投資信託のリスク資産の分散、差異、組み合わせ</title>
<description><![CDATA[<p>投資信託のリスク資産の分散<br />
投資信託で安定資産とリスク資産の配分比率が決まったら、続いてリスク資産の部分をさらに複数の投資対象に分散させていきます。こうすることにより特定のリスク資産で値下がり損を被ったとしても他の部分の値上がりでカバーできるからです。ですからリスク資産のポートフォリオ運用で大切なのは値動きの方向性が異なるものに分散していくということです。</p>

<p>投資信託の差異<br />
投資信託が異なるだけで同じ成長株投資を目的としたファンドの組み合わせなどはあまり分散投資効果は得られません。投資信託会社やファンドマネージャーが異なれば運用方針や組入銘柄に差異が生じるのが普通だと考えるのでしょうが、実際のポートフォリオの中身にそれほどの違いはありません。それは日本株ファンドであればその傾向が顕著です。</p>

<p>投資信託の組み合わせ<br />
投資信託でポートフォリオの核としてインデックスファンドを購入するとともに、それとまったく性格が異なるIT関連やゲノム関連銘柄などのテーマ性を持たせたファンドを組み合わせると分散効果が期待できます。</p>]]></description>
<link>http://toushishintaku.maneejoho.com/archives/2006/03/post_67.html</link>
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<category>060投資信託の運用</category>
<pubDate>Thu, 30 Mar 2006 15:13:27 +0900</pubDate>
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<title>投資信託のグローバル投資型ファンドと為替ヘッジ</title>
<description><![CDATA[<p>投資信託のグローバル投資型ファンド<br />
投資信託のグローバル投資型ファンドとは日本やアメリカ、欧州やアジアなど、世界各国、地域の株式市場、債券市場、あるいは通過までをも投資対象にして幅広い分散投資を行う方法です。これはどの国のどのマーケットに何%の資産を配分するかといった資産判断を投資信託会社が行ってくれますので投資家はそのファンドを持っているだけで国債分散投資の利点を得られるのです。</p>

<p>投資信託の為替ヘッジ<br />
投資信託で海外市場に投資するファンドを購入する場合は、為替ヘッジのついたファンドを選ぶべきか為替ヘッジのないファンドを選ぶか判断が難しいときがあります。より高いリターンを狙うのであれば、為替ヘッジのないファンドを選びましょう。その場合ファンドが投資しているマーケットが大幅に下落したときでも為替相場が円安になれば、為替差益によって損を相殺できることもあるからです。逆にマーケットが値上がりしても円高が進めばリターンも少なくなることも理解しておきましょう。</p>]]></description>
<link>http://toushishintaku.maneejoho.com/archives/2006/03/post_68.html</link>
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<category>060投資信託の運用</category>
<pubDate>Thu, 30 Mar 2006 16:13:27 +0900</pubDate>
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<title>投資信託は短期か長期か</title>
<description><![CDATA[<p>ギャンブル投資信託<br />
投資信託は長期で持つというイメージがありますがファンドによっては短期の値幅取りを狙えるものもあります。このようなギャンブル投資信託は個人が保有するうえで、ポートフォリオの中核に据えることは避けましょう。まず市場の平均リターンを狙った幅広い銘柄に分散投資できるようなファンドを選んで軸とし、余裕分をもって短期値幅取りなどのギャンブル投資信託を行うのが理想的です。</p>

<p>投資信託を短期売買する際の注意点<br />
投資信託での短期値幅取りなどのギャンブル投資は、リスクが高い投資法でありますのでポートフォリオ運用の考え方を用いてリスク軽減をはかる必要があります。極めて高いリターンを得られる可能性もありますが、逆に自爆してしまう恐れも高くなります。そこで「投資できる金額の限界」と「最悪の事態を想定してポートフォリオを組む」ということに気をつけて投資をしましょう。</p>

<p>投資信託は引き際が大切<br />
投資信託は長期で行っていくものですから、短期間の勝負で大怪我を負い、勝負の続行が不可能になるといった状況だけは避けましょう。個人の資産運用は、ある程度時間をかけて、のんびりできるということが最大のメリットなのですから。とにかく短期売買などのギャンブル投資を行う場合はその部分で負う怪我を最小限にとどめるためにも意地にならず、やばいと思ったら降りる勇気も持ちましょう。</p>]]></description>
<link>http://toushishintaku.maneejoho.com/archives/2006/03/post_74.html</link>
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<category>070投資信託で賭け</category>
<pubDate>Thu, 30 Mar 2006 22:13:27 +0900</pubDate>
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<title>投資信託で値動きの荒いファンド</title>
<description><![CDATA[<p>投資信託で値動きの荒いものを選ぶ場合<br />
投資信託でギャンブル投資をする場合は値動きの穏やかなものを買っても意味がありません。ですから値動きの荒いものを選ぶのが鉄則です。気をつけるのは投資信託の購入時の販売手数料を計算して短期売買でもそのコストを相殺できるだけの値動きの大きなファンドを選ばないといけません。</p>

<p>投資信託で値動きの荒いファンドを探す<br />
投資信託の商品はかなりの程度まで多様化が進み、今では大半のマーケットに投資をすることができます。まずは値動きの荒そうなマーケットを探し出し、そこからマーケットに対応できるファンドを見つけましょう。デリバティブを用いてレバレッジをかけた運用を行うファンドや、ブル・ベア型のファンドは値動きの荒いファンドです。</p>]]></description>
<link>http://toushishintaku.maneejoho.com/archives/2006/03/post_75.html</link>
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<category>070投資信託で賭け</category>
<pubDate>Thu, 30 Mar 2006 23:13:27 +0900</pubDate>
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<title>投資信託におけるファンドの種類①</title>
<description><![CDATA[<p>投資信託で旬のテーマ型ファンドを選ぶ<br />
投資信託は、一定期間を経たものでないと過去の運用実績を照会することができないので新規設定ファンドは選ばないのが基本なのですが、ギャンブル投資を前提にする場合は逆に新規設定ファンドを選びましょう。なかでも旬のテーマ型ファンドを狙うのがよいでしょう。</p>

<p>投資信託のブル・ベア型ファンド<br />
投資信託のブル・ベア型ファンドは、短期の値幅を取りにいくファンドとして最適です。ブルは上昇相場、ベアは下落相場を意味する相場用語です。ブル・ベア型のファンドは短期の値幅が取りやすいのかというと、あらかじめ先物取引などを活用してファンドの基準価額が実際のマーケット以上の値幅で動くように設計されているからです。</p>

<p>投資信託のエマージングファンド<br />
投資信託でのエマージングファンドとはアジアや中南米、あるいは東欧、ロシアといった新興諸国や地域の株式や債券市場に投資するファンドのことです。エマージングファンドに投資する意味は、国や地域によっては大幅な成長率が期待できるのでしっかりと状況を予測できると利益を得やすいということです。</p>]]></description>
<link>http://toushishintaku.maneejoho.com/archives/2006/03/post_76.html</link>
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<category>070投資信託で賭け</category>
<pubDate>Fri, 31 Mar 2006 00:13:27 +0900</pubDate>
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<title>投資信託におけるファンドの種類②</title>
<description><![CDATA[<p>投資信託での小型株式ファンド<br />
投資信託で小型株式に投資するファンドなどはかなりのハイリターンが期待できます。小型株とは発行済み株式数の少ない銘柄のことで、よく小型企業などといわれています。発行済み株式数が少ないので少しの売り買いで株価がすぐに反応するのです。大量の買いが集まれば株価は大きく上昇しますし逆に大量の売りが生じれば株価は値がつかないことも起こります。値動きが荒いのでギャンブル投資にも適しています。</p>

<p>投資信託は安価なファンドが狙い目<br />
投資信託は基本的に複数の銘柄に分散投資していますから基準価額がゼロになるリスクはほとんどありません。つまり、現時点で1000円の基準価額を持つファンドは、最大値下がりしたところで損失は1000円に限定されるのです。これを利用してとにかく安価なファンドを買っておき、あわよくば値上がり益を狙うという手もあります。</p>]]></description>
<link>http://toushishintaku.maneejoho.com/archives/2006/03/post_77.html</link>
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<category>070投資信託で賭け</category>
<pubDate>Fri, 31 Mar 2006 01:13:27 +0900</pubDate>
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<title>投資信託のETF</title>
<description><![CDATA[<p>投資信託のETFとは「Exchange Traded Funds」の略で、上場インデックス投信とも言われています。2001年7月13日に、東京証券取引所と大阪証券取引所に上場された投資信託で、基本的には日経225平均株価や東証株価指数に対して、市場での取引価格が連動するインデックス型のファンドです。<br />
EFTは取引所を通じて自由に売買できることが特徴です。</p>

<p>投資信託のETFは株式と同様<br />
投資信託の一種であるEFTは証券取引所に上場されているので株式と同様にみなされます。そのためソニーや新日鉄の株式と同じように信用取引での売買が認められています。<br />
信用取引では小額の保証金を証券会社に差し入れることにより、それを担保により大きな金額の売買ができます。<br />
</p>]]></description>
<link>http://toushishintaku.maneejoho.com/archives/2006/03/post_78.html</link>
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<category>070投資信託で賭け</category>
<pubDate>Fri, 31 Mar 2006 02:13:27 +0900</pubDate>
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<title>投資信託と財テク詐欺と投資信託のリスク限定型ファンド</title>
<description><![CDATA[<p>投資信託と財テク詐欺<br />
投資信託のリスク・リターンを決めるのはまずマーケットです。株式に投資しているファンドでありながら、元本保証のうえで年間10%のリターンが得られるファンドなど決してありえません。あまりにもメリットがありすぎるようなファンドは、財テク詐欺の可能性がありますので注意してください。</p>

<p>投資信託のリスク限定型ファンド<br />
投資信託のリスク限定型ファンドとは償還まで保有すると、仮にマーケットが値下がりしたとしても購入時の元本のうち一定率までが確保されるものです。例えば90%元本確保型であれば、仮に基準価額1万円の元本だったとして、マーケットが大幅に値下がりしても償還まで保有すれば最低でも9000円が戻ってきます。ただし償還まで保有しなくては元本確保の特約が活かされないため、どうしても現金が必要になってしまって中途解約する場合などに損をしてしまう場合があります。</p>]]></description>
<link>http://toushishintaku.maneejoho.com/archives/2006/03/post_84.html</link>
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<category>080投資信託の真実</category>
<pubDate>Fri, 31 Mar 2006 10:13:27 +0900</pubDate>
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<title>投資信託を買う投資信託、投資信託まがいの商品</title>
<description><![CDATA[<p>投資信託を買う投資信託<br />
投資信託を買う投資信託というイメージで表現されるものとして「ファンド・オブ・ファンズ」があります。最大のメリットはリスク分散です。通常の投資信託はさまざまな株式や債券に分散投資することで投資リスクを軽減しますが、ファンド・オブ・ファンズはすでにリスク分散がされている投資信託を複数組入れて運用するため、よりリスク分散効果が期待できます。</p>

<p>投資信託まがいの商品<br />
投資信託では利回りや元本を保証するのは違法です。もしこのようなファンドを買ったとしても2年後には経営者の失踪という事件が待っているでしょう。つまり財テク詐欺の手口なのです。それから外国ファンド購入の仲介業者も注意しましょう。外国ファンドは確かにさまざまな利点があるのですが手続きを英語でしなくてはいけません。そこでこの手の事務手続きを代行する業者が複数存在します。ですがその代行業者が預かったお金を本当にファンドの購入に当てているかどうかはわからないのが現状です。このようないかがわしい業者に騙されないようにするには何事も自分で調べて判断することが大切です。</p>]]></description>
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<category>080投資信託の真実</category>
<pubDate>Fri, 31 Mar 2006 11:13:27 +0900</pubDate>
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<title>投資信託の単位型投信、ターゲット・イヤー型ファンド</title>
<description><![CDATA[<p>投資信託の単位型投信<br />
投資信託の単位型投信とは、一度運用がスタートすると、原則として二度と同一ファンドを購入できないタイプの投資信託です。バブルのピークにかけて大流行し、国内で設定、運用されている株式型投資信託の残高の大半がこのタイプでした。ただし、運用がスタートしてから一定期間のクローズド期間が設けられていたため、株価の下落で基準価額が暴落状態になっても投資家は中途解約できず、多大な損失を受けました。このように単位型投信はクローズド期間がネックとなります。</p>

<p>投資信託のターゲット・イヤー型ファンド<br />
投資信託のターゲット・イヤー型ファンドとは、運用年数が経過するごとに徐々にリスク資産の組入比率が低下し、最終的には債券などの安定資産で運用されるよう自動的にポートフォリオの中身が見直されるファンドのことです。これはファンド名のあとに西暦を示す「2020」や「2060」などの数値が明記されていて、その年をめざして徐々に安定運用に切り替わっていくのが特徴となっています。</p>]]></description>
<link>http://toushishintaku.maneejoho.com/archives/2006/03/post_86.html</link>
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<category>080投資信託の真実</category>
<pubDate>Fri, 31 Mar 2006 12:13:27 +0900</pubDate>
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<title>管理人より</title>
<description><![CDATA[<p>中立的な立場から、投資信託の仕組みを解説して、間違いのないファンド選びをお伝えしているサイトです。もし、表記や内容が間違っている場合、遠慮なくご指摘いただけると幸いです。</p>

<p>その他、相互リンクなど、すべてのお問い合わせ・メールはこちらからよろしくお願いいたします。</p>

<p><a href="http://www.toushinnet.com/postmail/" target="_blank">◆ お問い合わせ ◆</a></p>

<p><br />
リンクしていただける場合は、下記の表記をお使いくださいませ。</p>

<p>タイトル： <br />
　投資信託で安心の投信生活</p>

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<p><br />
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<p><br />
紹介テキスト：<br />
中立的な立場から、投資信託の仕組みを解説して、間違いのないファンド選びをお伝えしているサイトです。<br />
（テキストは無しでも、自由に変えていただいてかまいません）</p>]]></description>
<link>http://toushishintaku.maneejoho.com/archives/2006/04/post_90.html</link>
<guid>http://toushishintaku.maneejoho.com/archives/2006/04/post_90.html</guid>
<category>999当サイトについて</category>
<pubDate>Fri, 07 Apr 2006 21:40:24 +0900</pubDate>
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